取扱いブランド一覧
THE KING OF GAMES
(ザ・キングオブゲームズ)
2002年任天堂株式会社のライセンスを取得し、デザインはもちろん、Tシャツの ボディからパッケージの企画まで手がけるTシャツブランド。デザイナーのゲー ムに対する情熱は、このTシャツのあらゆるところに細かく表現されています。
色落ちが少なく、袖丈、着丈にもこだわったオリジナルのボディ。サイズはXSからS、M、L(XL)まで充実。女の子にもかわいく着こなせるシルエットのきれいなモデルです。 タグはお馴染み、初代マリオブラザーズの「POW」。その下にはジャンプ姿のマリオがプリントされています。デザインは、それぞれのゲームのイメージや憧れを壊さない、むしろそれ以上の喜びを味わえる、繊細なこだわりを至る所で発見できます。さらにパッケージにいたっては、ファミカセを買う時のあの感動が再び・・・。
GET READY
(ゲット レディ)
2005年株式会社セガからのライセンスを取得。「セガ」のゲームをモチーフに独自の世界観をTシャツに再現。「このTシャツ欲しい」「早く着てみたい」とTシャツを手にした時に感じる感覚、そしてTシャツを着ている自分を想像する瞬間の「始まり」の意味を込めてつくられたブランド「GETREADY」。名前の由来の通り、SEGAへの熱い思いが込められたハイセンスなデザインは、例えそのゲームを知らない人にも強烈なインパクトを与えるほど、着応えあるTシャツが揃っています。首元の右側のタグにもそのこだわりが十分に感じられ、パッケージにいたっては、チャックのついたビニールポーチを使用。Tシャツを出した後は、ファイルケースとして、さらには旅行に持っていく洗面道具などを入れたり、着替えを入れたりする小物ポーチへ早変わり!つまりは、Tシャツを傷つけず保存するのに最適です。
POLYGRAPH
(ポリグラフ)
2000年より(株)セガにてゲームデザイン・グラフィックデザインを担当。2002年に同社を退社、[POLYGRAPH]を立ち上げる。フリーランスのグラフィックデザインマンとして主に広告・カタログ・ロゴ等の デザインを手がけるかたわら、かねてよりのドラゴンクエスト狂いが高じ、(株)スクウェアエニックスの依頼によりドラゴンクエスト関連グッズのデザインなども手がけたり、BEAMS TにてドラゴンクエストTシャツを展開。2003年夏には自身のウェブサイト内にオンラインストア[ONE-EYED WILLY]を開設し、オリジナルウェアの販売に乗り出す。
原田専門家
(ハラダセンモンカ)
関西だけでなく今や全国にその名をとどろかすCGクリエイター。吉本芸人のロゴや映像を一手に引き受ける。最近では、陣内智則の映像ネタを手掛けるなど勢いは無限大。その原田専門家が繰り出すTシャツは、独自の感性で生み出すハイクオリティなロゴや、ささやかなひねりのあるキャラクターで、お笑いやテクノをファッションとして提案する。
Wet Side
(ウエットサイド)
音楽クリエイター「Baiyon」が中心となって活動するデザイン・チーム。 漫画やゲーム、そして過去に過ごした時間や場所といった記憶や体験すらもデザインにおけるひとつのマテリアルとして捉え、それらを果てしないほどの階層表現の中に落し込むことで、非常にフェティシズムなヴィジュアルを生み出す。一見かわいく、よく見ると奇妙なキャラクターが溶込むデザインは幅広く愛され、多くのアーティストから支持を受け、様々なCDジャケットやフライヤーに起用されている。現在、カジカジにて『ハピネス・シティー』を連載中。
OLULU UP CENTER
(オルル アップ センター)
おもちゃやゲームをモチーフに、色や形にこだわった「OLULU UP CENTER」のTシャツは、幼い頃のワクワクを大人になっても感じられるようイメージして作った作品。おもちゃやゲームに対する憧れや、未来への期待を色や形で表現しました。「着る人」はもちろん、「見る人」にもわくわく楽しめる一枚。Tシャツの他、フライヤーデザインや写真でも独創的な世界を展開中!
TSUBAKI
(ツバキ)
日本の伝統や技術、柄や小物の要素をうまく取り入れ、現代風にアレンジした「ジャパネスクモダン」スタイルで、更に新しい日本文化を作り出す日本人デザイナー。どこか懐かしく斬新なデザインは国内海外問わず幅広く受け入れられています。
KPLECRAFT
(プレクラフト)
FamicomやGameboyによるトラック上で
宇宙エフェクトサックスとニードルコンガが暴れまわるライブユニット。チップチューンとエレクトロ・アコースティックサウンドの融合。ゴリゴリのフロア対応チップチューンの上で宇宙エフェクトサックスと変態パーカッションが暴れまわるライブは必見です。
CONSUMERS
(コンシューマーズ)
機械的な音楽を機械でつくる、1人構成のミュージックユニット。アップテンポでリズミカルな音楽はまさにファミコンで遊んでいた頃を鮮明に思い出させてくれます。踊れるチップチューンは是非ライブで体験を!
ALIENWORKS
(エイリアンワークス)
大阪日本橋在住のマッドサイエンティスト。最近作成したmidiboxは海外でも紹介されました。また、VJとしても活躍しクラブやイベントを鮮やかに演出する映像アーティストでもあります。
OZKEXPO
(オーゼットケー エキスポ)
ギターリスト
でもありデザイナーでもあるOZKEXPOの作る服はちょっと懐かしい近未来のイメージ。 POPであり続けることが前提の人たちへ…。
MARS SIXTEEN
(マーズシックスティーン)
様々なタイトルとのコラボレーションを重ねたオリジナルデザインTシャツのブランド「MARS SIXTEEN」。幅広いゲーム系ライセンス商品とデザインには圧巻。
SEXY-SYNTHESIZER
(セクシーシンセサイザー)
80's game,music&culture から未だに抜け出せない2人が結成したユニット。ファミコン音源に流れるようなキラキラサウンドで誰もが虜になることまちがいなし。
KetchupArts
(ケチャップアーツ)
ファミコンやゲームアイテムをモチーフにデザインを手掛けるカットアップグラフィックチーム。 テクノロックユニット「HONDALADY」でもお馴染み。
6955
東京をベースに活動しているカナダ出身ジェイソン・ディグルートによるプロジェクト。 自ら改造した8台のファミコンとドラムマシーン(Roland TR-606)でパフォーマンスを披露する。
Copyright(C) 2008 deltatune All Rights Reserved.